なんだろうか?
くしゃみが止まらなくなったと思えば、いつの間にか止まってるし、鼻水が出始めたと思ったらいつの間にか止まってる。
会社と外、電車内と外と、冷温の差が激しくなって来てるから、身体が温度変化に付いて行っていないんだろうか?
これからもっともっと暑くなるだろうから、今以上に冷温の差を激しく感じるんだろうな〜。
本格的に風邪を引かないようにだけ注意しなければ。
昨日の「ゴロっとお肉のスパイシーカレーパン」に続き、今日は「ゴロっと野菜のマイルドカレーパン」を食べました。
肉と野菜で対をなす商品ですね。
昨日の「お肉」は結構食べる前に期待したので、今回は余り期待せずに食べてみました。
食べたところ、“ゴロっ”とまでは行かないけど、確かにジャガイモやにんじんが目視できる大きさで入ってますね。
コンビニ総菜パンとしては、充分は“ゴロっと”感が出てます。
カレーも野菜の旨みが溶け込んだマイルドな味で、野菜カレーとしてしっかりと成り立ってますね。
昨日の「お肉」が少し期待はずれだった分、今回のは期待以上な感じがしました。
やはり、食べる前のネーミングって結構重要ですね。
お願いランキングで美食判定員がよくネーミングと商品のギャップがなんたらかんたらと評価してるのが、少し解った気がしました。
確かにこういった事も大事ですが、無灯火運転や携帯片手の脇見運転とか、もっと基本的な所から改善してほしいですね。
今でもたまに警察の取り締まりやってますが、あんまり効果がない様な気がする。
さっきも交差点で無灯火の自転車が突っ込んで来てぶつかりそうになった。
もっと罰則強化したり、徹底周知をした方が良いんじゃないだろうか?
やってるんだろうけど、足りない気がする。
地道な作業だろうけど、こういった根本がおろそかな状態では、一方通行導入しようが何も変わらない気がする。
Yahooニュース:自転車の一方通行導入へ=整備拡大を後押し―違反者に罰則も・警察庁
秋か〜。
発表時から気になってて、日本発売はないだろうなーって思ってたソフトなので、この決定は感激ひとしお!
出来れば体験版が欲しい所だけど、Z指定ソフトって体験版配信ありだったっけか?
次は東京ゲームショー当たりでプレイ動画公開かな?
待ち遠しい!
う〜ん。
そう言えば昔からゾンビが好きって訳ではなかったのに、なんでこんなにゾンビに惹かれている自分がいるんだろうか?
思いつかない・・・。
DEAD ISLAND 公式サイト
巨大な台風が接近中です。
雨も風も強いです。
進行速度も遅い。
幸い今日は定時に仕事も終わり、タイミングよく雨も止んでたので、スムーズに帰宅出来ました。
今晩が山なのかな?
大きな災害は、もうこりごりですね。
この映画、公開当時観に行こうと思ってて、いつの間にか公開終わってて、いつの間にか観ようと思ってたのを忘れてた映画だったんですが、たまたま思い出したんで観てみました。
やはり当時の直感は間違ってなかった。
めちゃめちゃ面白かったです!
展開もハチャメチャ、登場人物もメチャクチャで、テンポよく勢いが最後まで止まらない爆笑コメディでした。
で、それを演じているキャストが演技力抜群の人々だから、いい加減な若さと勢いだけの映画とは一線を画しますね。
いろいろと思い返してみたんですが、実は宮崎あおいの出演作は、ドラマや映画通してこれが初めて観た作品でした。
なんで宮崎あおいが評判良いのか全然分らなかったんですが、これ1作観ただけでも、なんか分る気がしました。
凄い女優ですね。
ちょっと好きになりました。
その他出演者に関しては、語らずもがなですね。
田辺誠一があんな役で出てるのにはちょっと驚きましたが・・・。
今でも頭の中で、アンドロメダ、アンドロメダ、アンドロメダとリピートしてる。
ちょっと表現が下品な所やバイオレンスが多かったので、そう言うのが苦手の人にはお勧め出来ませんが、そういうのは全く問題ない人には爆笑間違い無しの映画でした。
面白かったです。
漫画原作、ドラマと関わる物を一切観た事もないし、どういう話なのかも知らない状態で映画版を観ました。
ストーリーは、まぁまずまずで初見の私でも楽しめました。
けど、このストーリーでわざわざ劇場版にするほどなのか?とも思いました。
まぁこれが公開してた時期って、ドラマの延長で映画ってパターンが多かったんで、その流れでしょうけどね。
で、その内容ですが、楽しめたのは楽しめたんですが、やはり予備知識がないから登場人物の関係性が全く分らない。
山崎努との関係は何となく分ったけど、堀北真希との関係は?加藤浩次との関係は?哀川翔との関係は?
それと、ラストに登場した岸部四郎との関係は?
その辺は原作かドラマを観れば分るんでしょうね。
キャスト面では、主人公の山下智久ですが、今まで何回かドラマ見た事あるんですが、この映画が今までで一番良かったですね。
役柄に合ってるんじゃないでしょうか?
機会があったら、原作かドラマを観て補完しようかな?
Gears of War2も1同様2周しました。(カジュアル、ノーマル)
1をクリアして慣れたせいもあってか、2はそれほど難しいと思った部分が無かったし、詰まるところも無かったです。(ハードコア以上でプレイすると、もう少し違うかも知れませんが)
<Act.1>
前作で死んだはずの“カーマイン”が、何故か新兵として登場。(後で兄弟だと知りました)
新キャラ“タイ”と合流。
大型輸送車輌“デリック”に搭乗し、地下降下地点“ランダウン”を目指す。
途中で、前作のキャラである“ベーアード”、“コール”の存在を確認しつつ、ランダウンに到着。
到着後、グランドリフトに搭乗し、地下に降りる直前に敵ローカスト“スコージ”に襲撃され、迎え撃った“ディジー”、“タイ”、そして別のグランドリフトに搭乗した“カーマイン”と別行動に。
“ディジー”は、これ以降登場しないが、死んだんだろうか?
<Act.2>
地下に降り、移動中にカーマインと合流。
巨大ワーム発見後、“コール”、“ベーアード”と次々に合流し、キングレイブンでひとまず脱出と思いきや、ワームに飲み込まれてしまう。
ここで“カーマイン”とはぐれてしまいますが、ワームの体内で瀕死の“カーマイン”を発見しますが、時既に遅しで助けられず戦死しちゃった・・・。
悲しみは置いといて、ワームを体内から殺すために、心臓へ。
心臓がボスだろうと踏んで、注意しながら血管切り切り。
けど、心臓が3つあって作業が3倍になっただけで、何の苦労も無かった。
<Act.3>
ワームから脱出して撤退すると思いきや、謎の研究施設へ探索命令。
中へ潜入し、防衛装置とレッチを排除しながら施設内を探索。
あれこれ探索して、施設からの脱出時には標本サンプルだと思ってた実験生物?“サイア”が大暴れ。
一撃じゃ死なないのを知らなくて、何度も出てくるので一瞬無限イベント?って思ってしまった。
研究所を抜け出し、“コール”、“ベーアード”と合流するために外に出てみると、殺人雹が降ってて、簡単に死ぬって事はないだろうと外出てみたら、即死した。
駅のホームと列車に乗っての小競り合いを経て、無事仲間と合流。
合流後、今度は雪山にタンクで雪山へ向かうことに。
雪山超えて、氷の池超えて、到着した所で難民発見。
難民を避難させる為に、“コール”、“ベーアード”と一旦お別れ。
イベント後、洞窟探索しながら小競り合い後、破壊された桟橋で川下り。
敵のボートを乗っ取って、更に川を下っていけば、ここで巨大生物と対決。
触手切り切りの、口の中に爆弾ホイホイ。
<Act.4>
いよいよ敵の本拠地に突入へという場面ですが、その前に、ドムの奥さんマリアの捜索作業。
収容所をくまなく探し、ようやく大望の再会!という悲劇。
悲しみを憎しみに変え、地底に向けて突き進み、ビーコンを発信して味方を誘導。
ここで、“コール”、“ベーアード”の二人と合流し、目指すはクイーンの根城。
激戦をくぐり抜け、いよいよクイーンと対面。
ここで、なにやらクイーンはマーカスの父親を知ってるみたいな口ぶり。
逃亡するクイーンを“コール”、“ベーアード”の二人にまかせ、側近のスコージと対決!と、思ったら、途中でスコージも逃走しちゃった。
<Act.5>
クイーンを追った“コール”、“ベーアード”と合流し、リーバーに乗ってネクサスを脱出。
なんかパンツァードラグーンっぽかった。
その道中で、逃走したスコージと空中戦を繰り広げるけど、これがまた弱い・・・。
ラーム将軍と比べると、何と呆気ない事か・・・。
ようやく本部に到着し、ハシントを落としてネクサスを水没させる作戦開始。
本部周りの地上の敵を排除しつつ、地底での作戦を行う為に、またまた地底へ。
なんだかんだとあって、地底での激戦を経て、なんとブルマック強奪!
後はラストまでブルマック電車道で終了でした。
1よりも全体的なゲームバランスは易しくなってた気がしました。
それと、車両乗ったり、リーバー乗ったり、ブルマック乗ったりと、ゲームとしてのバリエーションに富んで、たんなるTPSにとどまる事がなかったです。
さて、9月にはGears of War3が全世界同時期発売です。
もうすぐそこだ!待ち遠しい!
ネットでは、ジャニーズセコいとか、世界のレディ・ガガに紹介されたのにチャンスをつぶしたとか書いてるのが多いですが、契約は契約ですから、違反があったなら仕方ないと思う。
現に、アカウント停止になってる訳だから、レディ・ガガサイドに契約事項の違反があったのは間違いないでしょう。
しかし、問題の動画だけ削除ではなく、アカウント停止というのはどういう状況なんだろう?
水面下での交渉がこじれたのか、もしかしてこういうスタイルで世界の注目を引く為のレディ・ガガ独特の変則プロモーションなんだろうか?
現状では世界中のレディ・ガガファンを中心にして、メディア全体が注目してるのは間違いないですから、もしプロモーションだったら大成功ですね。
いずれ真相が分るか、もしくは推測や憶測が飛び交うだろうから、どういう事なのか興味を引きます。
続報をまとう。
yahoo!ニュース:ガガの公式YouTubeが停止
一寸前に2周クリアして書くのを忘れてました。
基本的にドンパチゲームは殆どやらないので、自分が上手いのか下手なのか良くわかりませんが、一人プレイでカジュアル、ハードコアと両難易度をクリア出来たと言うことは、まぁ標準ぐらいの腕前なんでしょうかね?(インセインはやってないです)
説明書を全く読まずにプレイし始めたんで、主人公がなんで監獄に入れられてるのか不明のままドムに助けられ、TPS自体のプレイ経験が少ないので、とりあえずナビゲートされるがままに進めました。
<Act.1>
序盤のチュートリアル的な部分は、まぁ無難に?こなせましたけど、ストーリーに突入してすぐに死にまくり・・・。
なので、あんまり無理せずに時間がかかっても隠れ隠れ慎重にプレイしていくと、何となく慣れてきた。
が、しかし、ベルセルクにはちょっと参った。
ドーンハンマーでしか倒せないってきたもんだ。
なんだかんだと苦労したけど、倒す事が出来た。
<Act.2>
コウモリ即死には参った。
はじめはなぜ即死するのかわからず、何度も何度も死んだ。
けど、明かりがあるところでは死なないと分かったら、なんて事は無かった。
<Act.3>
コープサー攻略は骨を折ったな〜。
はじめはスナイパーで腹を狙撃して、素早くランサーに持ち替えるという面倒くさい事を必死でやってました。
2週目で、懐に潜り込んでランサー乱射してるだけで何の苦労も無い事を知り、ちょっとショックだった。
<Act.4>
またまた登場ベルセルクさん。
はじめはドーンハンマーの使いどころがわからず、どうすればいいのか戸惑ったけど、柱を壊して光を入れればなんて事は無かった。
ベルセルクを倒した次の難関が中庭からの装甲車への脱出。
カジュアルでは苦でもなんでもなかったのが、ハードコアだと大変だった。
ブーマー2体を倒した後、ローカストホールを避ければなんて事は無いのに、どうにかしてローカストホールを塞ごうと躍起になってしまい、何度も死にました。
<Act.5>
列車に乗って、三度登場のベルセルクさん。
これは何ともなかった。
最後尾に誘導したあとで、車両を切り離してさよ〜なら〜。
次の山が列車の上でリーバー銃撃戦。
これもカジュアルでは何ともなかったけど、ハードコアでは苦労しました。
で、ラストはラーム将軍&コウモリ。
CPUドムは突撃して速攻死んじゃうし、コウモリひっぺがすのに一苦労で、さらにラーム将軍が固い。
カジュアル、ハードコアともに、コウモリひっぺがし(勝手に離れ)ては銃撃浴びせ、近づいてきたら全力ですり抜けて距離とって繰り返しと言った単調な作業でした。
2人プレイでやれば、連携しながら倒せるんでしょうけど、CPUとのコンビではこんな感じでした。
登場人物がアーニャ以外全員が癖のある愛すべきムッサイおっさんというゲームでした。
Gears of Warの話はこんな感じですね。
昨日久々に格ゲーでもしようとスティックを引っ張りだしたんですが、使ってみるとあら残念ボタンが壊れてました。
なので、スティックを買いにソフマップに行った所、ジャストタイミングでRAP鉄拳バージョンが大特価セールしてました。
お値段なんと、5,980円。
半額以下でした。
壊れたのは残念だけど、RAPが半額以下って、ラッキーとしか言いようがないですね。
レジに持って行って会計しようとしたら、店員さんがこれ型落ちですけど良いですか?と言われました。
私はただ壊れたから買い替えに来ただけなので、なんの問題もないですよと答えました。
う〜ん。
RAP買う層は確かにゲーマーが多いから、いろいろとこだわるんでしょうね。
ある意味親切な店員さんだ。
さっき満員電車にゆられながら、持ち帰って箱を開けてみました。
今まで使ってたDOA4スティックと並べてみたんですが、大きさが違いすぎる。
今までありがとう!DOA4スティック!
で、早速RAPを接続して、レバーをにぎってみた。
あれ?カタカタして安定しない。
どうやら底面が歪んでるようだ。
初期不良なのかな?もしくはこんなもんなのかな?
このままでも使えない訳ではないけど、どうしようか。
自分で調整出来るんだろうか?
良くわからないから、一度メーカーに聞いてみよう。
コンビにで見かけて、思わず声が出てしまいました。
なんだ?これ!?
やきそばドッグはもう定番になってますが、うどんドッグってのははじめて見ました。
それも、カレーうどんって・・・。
家で電子レンジで温めてみました。
ちょっと温めて過ぎてしまい、割ってさます事にしましたけど、あまりに熱過ぎて割るのにも一苦労。
なんとか持てるぐらいに冷めたので、真ん中から割ってみた。
なんか、ちょっとグロい・・・。
食べてみた所、確かにカレー味ですが、うどんをパンと一緒に食べても同じような食感で、うどんを食べてる感じが全然ないですね。
それに、長さが短いのでカレーうどんにした意味があるんだろうか?と思ってしまいました。
見た事無いし、チャレンジ精神は買いますが、カレーうどんドッグにした意味が全然伝わりませんでした。
見つけたときの衝撃は、なかなかでしたけどね。
なんかタイトルが気になったし、出演者が西島秀俊と加瀬亮と、なんか興味を引くキャスティングだったんで、興味本位だけで観ました。
父親の借金を肩代わりし、会社を辞めて祖父の土地を売却し、借金生活から逃れようと苦悩する主人公(西島)。
仕事に真面目すぎて、更に自分に真面目すぎて会社を辞めた主人公の後輩(加瀬)。
仕事がうまく行かず、結婚に逃げようとする主人公の見合い相手(花島)。
この3人が巡り会い、主人公が売り払おうとしている土地に建つ、古いアパートに住む事になってから、ドラマがスタートします。
主人公が売り払おうとした土地は、実は祖父の物であり、そこに建っているアパートは、通で祖父の世話をしている小料理屋の女性が所有している。
その土地を売り払う為の過程で、なぜ祖父が土地を売る話に耳を貸さないのか?その女性と祖父の関係は?そして、アパートの開かずの間の謎は?
それを徐々に解き明かして行く過程での3人の若者たちの心の変化を描いてます。
正直言って、見終わってもこの映画のメッセージが分りませんでした。
けど、映画全体に流れている雰囲気は嫌いじゃなかったです。
人を選ぶ映画かも知れないですね。
なので、お勧めするのは少し難しいです。
本編4冊目、最終巻でした。
読み始めで原発テロって、なんというタイミング!と思いましたが、この物語は原発ではなく本いやメディアの話。
稲嶺退任、玄田入院、そして手塚兄率いる「未来企画」の暗躍と、風雲級を付ける展開に、原発テロからのメディア危機。
これを起点にどう収束していくんだろうと読み進めましたけど、1冊通してなかなかスリリングな展開でした。
やはりキーマンは手塚兄でしたけど、柴崎をぶつけて動かすのはちょっと予想しなかったですね。
やっぱり動かすのは親兄弟なのかな?って思ってましたんで。
そして、引退しても稲嶺は稲嶺でしたし、玄田のおっさんは、瀕死の重傷を負ってもやはり玄田のおっさんでした。
主人公の2人である堂上と郁。
負傷して脱落する堂上・・・。
二人の消息が掴めず、焦りが募る図書隊の面々。
そして、最後は一人で任務を成し遂げる郁の成長に涙ですよ。
巻末の展開は、この物語の収束方向をしっかりと示しており、完全決着までは、あと一波乱か二波乱はありそうだけど、いい感じの落としどころで落ち着いた感じでした。
で、私には予想外だった堂上と郁の結婚・・・。
まさか本編で結婚決着するとは思っても見ませんでした。
あとは残す所別冊2冊でこのシリーズは一旦の終了ですね。
今月末の1冊目が待ち遠しいです。
使ってたイヤホンがどうやら内部が断線しかかっているらしく、音声がブツブツ切れ始めた。
ピンプラグの付け根は、どうケアしても断線しやすいのね〜。
仕方ないので、買ってきました。
いろいろと物色しましたけど、ショートコードのイヤホンが少ないですね。
1.2メートルが標準なんですね。
ブルートゥースでワイヤレスとして使ってるので、1メートル以上だと長過ぎて困るんですよね。
結構長い間探してようやく見つけました。
0.6メートルのイヤホン。
怪しいメーカーではないaudio-technica製。
早速付け替えてみた所、音の広がりは今までのよりも良くなった感じがする。
けど、低音が何か軽い。
音質にこだわりはないので良いんだけど、電車乗ってる時に聴く機会が多いので、低音が軽いのがちょっと厳しいな〜。
暫く使ってみて、あんまりダメなら買い替えよう。
仮の身体で復活したアルタ皇帝の目的って、本心から子孫を残すことなんだろうか?読んでてちょっとそういった疑問が浮かびました。
その為?に虜えたバーディーは、千明くんとゴメスによって脱出し始めたので、これによってどう展開していくのが楽しみになりました。(主人公が捕まってあっさり妊娠というのは初めから無かったでしょうけどね)
一方、地球のすぐそばで、不気味に暗躍しているエオン公も、まだ物語の外周をふらついてる状況で、この先どう絡んでくるんだろう?
しかし、この展開になってくると、益々ゴメスの立ち位置が解らなくなってきた。
レビの協力者なのは確かだろうけど、どうもそれだけではない気がしてならない。
それに、レビ自体も過去をバーディーに話したり、アルタ皇帝を今後どうやって利用しようとしているのか、さらには地球人達をどう利用しようとしているのかも全く見えない。
そして、バーディーの今後の動きも気になってきましたね。
真面目に職務を遂行するのか?レビに与するのか?それには取り残されたネーチュラーと今居合わせているカシューの二人がとりあえずのキーになりそうな気がする。
脱出時になんか一波乱ありそうだし・・・。
なんかグダグダ書いたけど、兎に角面ますます白くなって来たし、もっとおもしろなて行きそうだ!
学園もののアニメだと見始めたら、衝撃のクラス全員皆殺し・・・。
なんだ!?このアニメ!って思って見はじめて、徐々に世界観が分って来て、いろいろと面白くなって来た矢先に最終回とは!
これからいろいろと分って来て、面白くなって行くんじゃないのか!?
気になる!気になる!気になる!
これは、もしかして、このタイミングでアニメを終わらせて、原作コミックを買わそうというトラップなのか?
で、もしかしてハマってしまっているのか?
気になる!気になる!気になる!
これは、コミックを大人買いすべきか?
悩みどころだ・・・。
デッドマン・ワンダーランド ANIMATION OFFICIAL SITE
設定が工業高校に入学した女生徒という少し変わった角度でしたが、全体的なストーリー展開は、恥ずかしいぐらいのストレートな学園青春ドラマでした。
毎回毎回いろいろなトラブルが巻き起こり、そこにタイミング良く流れるファンモンの歌に、“あぁ、青春してるな〜”ってな展開で、なかなか面白かったです。
ただ一つ登場人物の立ち位置で気になったのが、有人にひっついているホステス・京子。
子役の頃からなんたらかんたらとか、有人を救えるのは私だけとかなんとか言ってたけど、この人は結局どういう人の設定なんだろうか?
有人の幼なじみ?有人と同じ元子役?もしかしてストーカーっぽいただのキャバ嬢?
そこの所の設定がよく分からなかったので、なぜそこまで有人に執着してたのかが解りませんでした。
まぁ気にしなくても良かったかも知れませんが...。
このドラマ、深夜枠にしてはゴールデン並みにしっかりとしたドラマになっていて、なかなかの出来だったし、続きが気になるドラマとして終わりました。
是非間をおかずにセカンドシーズンもしくはSPでの復活を願いたいですね。
せめて、卒業ぐらいは知りたい物です。
テレビ朝日|アスコーマーチ公式サイト
子役の二人がかわいいだけのドラマではなかったです。
双子を通して色々な要素が盛り込まれて、ハートフルなアットホームコメディにしあがっており、毎週和めましたし、マルモの奮闘ぶりにハラハラどきどきでした。
贅沢を言えば、これからのマルモと双子の成長を定期的にでも見続けて行きたいですね。
とりあえずはスペシャルドラマ化決定したそうなので、ちょっと先は知る事ができますので、放送まで楽しみです。
それに、マルモの恋の行方も気になりますしね。
なかなか面白いドラマでした。
マルモのおきて - フジテレビ公式サイト
前シリーズが結構良かったんで、今シリーズも期待したんですが、ちょっと中途半端に面白くもないおちゃらけ設定が多く、記憶の中にあるBOSSのイメージとなんか違うな〜って所が多かったですね。
1話、10〜11話(最終話)は、そうではなかったんですけどね。
キャストもなんか違った。
全然なじんでないし、突然裏切り者の長谷川京子に、居なくても良かったんじゃないと思わせる存在の成海璃子、最重要人物の筈が、中途半端に度々登場し、伏線もなく突然ラストで主犯格になった大森南朋・・・。
全然面白くなかったかと言えばそうではないですが、ドラマもキャスト(追加メンバー)も、なんかどこかブレてたような感じでした。
1話完結ではなく、ラストで解決させるのならもう少し本編の伏線をしっかり張って、シーズン全体を通したストーリーの楽しみ方を盛り込んで欲しかったですね。
あ、それとラストの離婚弁護士とのコラボですが、もしかして離婚弁護士3があるんだろうか?
気になる、気になる・・・。
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